まだまだやれることがある

冒頭に、

育児上級者向けコース。

とあった。

30半ば、初産、男×男の双子で発達障害。
もっと十二分に頑張っている。と自画自賛でもして、セルフコントロール力を更に上げないとね。

素人がいきなり上級者向けコースに参加しているんだもの。
1度も転ばないで、ゲレンデを滑走できるわけがない。色々あって当たり前。

お金をかけてでも自分のメンテナンスもしないとね。
死ぬまで滑走出来ない。飛ぶに飛べないわ。

さておき。本の中に、

落ち着く日、前の「普通」、
「そんな日は来ません」

そんな日を諦めて腹を括れたら楽になる。

腹を括れないから楽になれない。

そういうこと。

苦しいい気持ちと言うか、体が重くて動くのがやっと。
苦しいと言うより、疲れた・疲れている。

腹を括って過去の全てを諦めて、新しい「普通」を受け入れる。

園長先生に、愛情が足りないだとか、躾がなっていないだとか、医者に診せて病名が分かれば対処もしようがあるとか、ボロクソに言われてからもうすぐ1年。
ボロボロの精神状態からは、立ち直ってやるべきことをやってきているつもりだし、やれることはやっているつもりだけれど・・・。

覚悟が足りていないのかもね。

溜息しかでない。

がんばろう。
がんばろう。
がんばろう。

上手くサボるとか休むとか、か。
取り入れられることを取り入れてて、笑顔でラクラク生きたい。

旅に出たい。
笑いながらゲレンデを滑走して、疾走感に酔いたい。
って、怪しい人だな。

・・・やることやろ。がんば。がんばってるよ。わたし。

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